Hive SDK v4 Android & iOS 26.1.0 リリース (Unity, Native)
Hive SDK v4 Android & iOS 26.1.0が以下のようにリリースされました。
Hive SDK v4 Android & iOS 26.1.0が以下のようにリリースされました。
Hive Remote Play v1.01.02をリリースします。
今回のリリースバージョンの変更点については、関連するリリースノートでご確認ください。
Hive SDK v4 Unity Windows 26.1.0 がリリースされました。このリリースには以下の主な変更点が含まれています。詳細は リリースノート をご参照ください。
Hive SDK v4 Android & iOS 26.0.1を以下のように配布します。
今回の配布バージョンでは、App Store責任法に対応するため、プロビジョニングのコンプライアンスでサポートするGoogleライブラリのバージョンが変更されます。
以下のHive SDKビルドにおいて、プロモーション全画面バナーをクリックした際にリンク遷移が正常に動作しない問題があります。
Hive SDK v4 Unity Android & iOS 26.0.0 beta、Unreal Engine 5 Android & iOS 26.0.0 beta、Native Android & iOS 26.0.0 beta がリリースされました。
今回のリリースでは、App Store Responsibility Act に準拠するため、Provisioning にコンプライアンス機能が新たに提供されます。
2026年1月1日より、米国テキサス州では、アプリを利用するユーザーの年齢情報確認と未成年者の保護者同意を必須とする「App Store Responsibility Act」が施行されます。そのため、米国の関連法規に準拠してゲームアプリを配信するには、2026年1月1日までに Hive SDK v4 Android & iOS 26.0.0 beta バージョンを適用してください。
必須対応期限: 2026年1月1日
2026年1月1日より、Appleでログイン(Sign in with Apple)機能を使用するアプリは、サーバー間通知(Server-to-Server Notifications)を受信するためのURL登録が必須となります。