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付加サービス設定

追加サービス設定は、支払い時に設定しなければならない必須項目ではありませんが、使用することで便利な機能を提供します。

追加サービスの設定

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  1. プロジェクトを選択: 設定するプロジェクトを選択し、検索をクリックします。

  2. 返金ユーザー再支払い: これは、ユーザーがストアを通じて任意に購入した製品の返金を要求した場合に、ログイン時にアプリへのアクセスをブロックする機能です。詳細については、返金ユーザー再支払い セクションを確認してください。内容を変更した場合は、必ず保存をクリックしてください。

  3. 消費者情報の送信: これは、アプリ内で返金リクエストが行われた際に、ユーザーの情報(返金傾向、アプリ使用時間など)を店舗に送信する機能です。この情報は、店舗による返金審査や金融機関とのトラブル時の参考資料として使用されるため、ユーザーによる不正利用を防ぎ、使いやすさを向上させるのに役立ちます。消費者情報送信機能は現在、AppleおよびGoogleストアのみでサポートされています。内容を変更する場合は、必ず保存をクリックしてください。

    • Apple
      • バージョン選択: V1のサポートは終了します。新しい設定ではV2のみ使用でき、既存のV1ユーザーはV2への切り替えを推奨します。
      • サーバーURL設定: ユーザーが返金をリクエストした際に店舗に送信される必要なデータを呼び出すことができるゲームサーバーのURLを入力してください。APIの詳細については、APIガイドを参照してください。
        • 単一URL設定: すべてのゲームサーバーへの呼び出し用に単一のURLを設定します。
        • サーバー固有のURL設定: アプリセンターのサーバー情報を同期して、各サーバーに異なるURLを設定します。URLを設定する前に、Console > App Center > Project Management > App Serverタブでサーバー情報を登録してください。
    • Google
      • サーバーURL設定: ユーザーが返金をリクエストした際に店舗に送信される必要なデータを呼び出すことができるゲームサーバーのURLを入力してください。APIの詳細については、APIガイドを参照してください。
        • 単一URL設定: すべてのゲームサーバーへの呼び出し用に単一のURLを設定します。
        • サーバー固有のURL設定: アプリセンターのサーバー情報を同期して、各サーバーに異なるURLを設定します。URLを設定する前に、Console > App Center > Project Management > App Serverタブでサーバー情報を登録してください。

変更履歴

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追加サービス設定でコンテンツを変更または登録し、保存をクリックすると、変更前後のすべてのコンテンツが自動的に記録されます。変更履歴を確認して、履歴を理解することができます。